自社で作った広告を自社で審査すると、どうしても通したい側の目になります。Pharma-Ad Lab は、制作会社と広告代理店の外側に置く、薬剤師のチェック窓口です。入稿前の1本から、月額の顧問、社内研修まで対応します。

案件ごとのスポットで試していただき、合えば月額に切り替える形もとれます。
クライアントに出す前、媒体に入稿する前の1本を審査します。指摘には根拠の条文と通知を付けるので、そのままクライアントへの説明に使えます。
医薬品・健康食品・化粧品のコンテンツを、成分の機能、摂取量、効果の表現まで科学的な根拠と擦り合わせて監修します。薬剤師名義の監修クレジットの掲載も相談できます。
Chatwork や Slack で随時相談できる形です。案件ごとに見積もりを取り直す手間がなくなり、構成の段階から入れるので差し戻しが減ります。
制作・営業チーム向けに、NG事例を題材にしたワーク形式の研修を行います。社内のチェック基準の策定まで扱います。薬機法と医療広告ガイドラインの講座(全4回)を設計・登壇した実績があります。
もう薬機法は怖くない!
広告代理店の営業・制作が現場で迷わない実践ガイド(Kindle)
「これ、薬機法的に大丈夫ですか」とクライアントに聞かれたとき、現場で答えるための一冊です。健康食品25選と化粧品25選のNG/OK対照表を、3段階のリスク区分と営業トークつきで収録しました。
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御社の案件の進め方に合わせて、スポットか月額かをご提案します。相談とお見積りは無料です。
ご返信は通常1〜数営業日です。ご希望に応じて、業務委託契約と秘密保持契約を結んでから着手します。